留学に関するよくあるご質問

  • ホームステイ
  • その他滞在先
  • 英語コース
  • キャンセル料
  • ビザ
  • 留学期間中のアルバイト
  • 空港送迎
  • その他

ホームステイ

ホームステイ家庭の選考方法は?
現地校、あるいは現地校が提携しているホームステイ斡旋エージェンシーのスタッフが、留学生受け入れ希望の各家庭を訪問し、条件の整った一般家庭を登録ホストファミリーとします。
ホームステイ先は選べるの?
現地校がホームステイ先を決定します。Application FormのAccommodation欄でリクエストをお受けし、現地校へ依頼します。繁忙期など希望通りのホームステイ先をご案内できない場合もございます。
ホームステイ先の変更は可能?
生活スタイル、環境、国民性、コミュニケーションの手段である言葉が違います。色々な点で戸惑う事が多いでしょう。問題はあって当たり前ですが、その問題も解決しなければ、不満につながります。異文化の中で語学留学を成功させるためには、問題は小さいうちにホームステイ先や現地校の担当と相談して解決してください。どうしても解決できない問題が発生した場合、滞在先を変更することもあります。新しい家庭の手配に1週間程度を要します(変更手数料、必要経費などが発生する場合があります)。
イギリスに1年間の長期留学で最初の3ヵ月はホームステイ、後は寮滞在を希望です。現地でホームステイを続けたくなった場合、継続する事は可能でしょうか?
可能ですが、既に次の生徒が契約をしている場合などもあるので、確実な保証はできません。ホストファミリーの判断決定によります(変更手数料、必要経費などが発生します)。
3ヵ月のホームステイでしたが、1ヵ月経過し、堅苦しさを感じて、寮に変更したいのですが可能でしょうか?
現地校にご相談ください。寮の空き状況を確認後、手配は1週間程度有します(変更手数料、必要経費が発生します)。
受け入れ家庭はボランティア?
少額ですが、金銭を受領し、部屋と食事を提供する宿泊施設です。滞在先には1人から複数の滞在者がいる家庭があります。食事は、ゲストだけで摂る家庭、家族と一緒に摂る家庭とさまざまです。日本での宿泊形態として一番近いのは、民宿・ペンションなどを想定いただくとご理解いただけます。
ホームステイだけ申し込みは可能?
留学目的の生徒への宿泊施設提供ですので、ホームステイのみの手配はいたしません。
ホームステイ先の食事は?
一般的に朝食は、コーンフレークかトーストが用意され、セルフサービスが多いです。夕食は、ホームステイ先によりますがワンプレートに主菜、副菜などを盛り提供されます。ベジタリアンの方は、ベジタリアン食の用意ができるホームステイ先をご案内いたします。昼食が付く場合はお弁当になります。自分で作る場合もあり、ホストファミリーによって異なります。
ノートパソコンはステイ先で使用可能?
インターネットやE-mailの使用は、ホームステイ先の電気代や電話代を使う事になりますので費用を請求する家庭もあります。インターネットが利用できないステイ先もありますので事前のご相談が必要です。現地校には、留学生が無料で使えるコンピューターが常設されております。

その他滞在先

ホノルルの短期留学コンドミニアム滞在は可能?
可能ですが、時期によっては満室の場合もあります。期間は1ヵ月単位での手配となります。
ロンドンへの個人留学でアパート滞在は可能?
ロンドンでの宿泊形態は、ホームステイ、スチューデントハウス、レジデンスなどです。一般のアパートの手配はしておりません。
初めの4週間程度を上記宿泊施設で滞在していただき、その間に現地で情報を得て、ご自分でお探し頂く事をおすすめします。
ホノルル1ヵ月の個人留学で、アパート/寮滞在の場合、デポジットの返金は?
デポジット(保証金)は、アパート、寮の退出時にダメージがなければ返金されます。

英語コース

一般英語コース週20時間を週15時間へ変更可能?
コース料金は基本的に返金いたしませんので時間数の多いコースから少ない時間数に変更しても差額は返金できません。授業時間を増やす事は可能です。現地で追加分をお支払いください。少ない時間数で申し込みいただき、自信がついた段階で時間数を増やされる事をおすすめします。
祝祭日・スクールホリデーのレッスンは?
現地校は休みです。その場合、振替レッスン、返金はありません。また、現地校によっては、祝日以外にもスクールホリデーを設定いたしております(各スクール情報を参照ください)。この場合も祝日と同様です。
個人留学の入学時期は?
毎週月曜日が入学日となります(ハワイは4週間/1セッション)。詳細は各スクール情報をご確認ください。

キャンセル料

戦争やテロの影響で現地に行けない場合の返金は?
天災、地変、戦争、暴動、ストライキなどの事態発生で留学をキャンセルされた場合は、原則免責事項となりますので返金はできませんが、可能な限り、状況に応じてフレキシブルに対応します。
留学を取消した場合の申込金は?
当社の取消料の規定により返金はいたしません。詳細はお問い合わせください。

ビザ

ビザの取得と方法は?
日本国内の各国大使館(あるいは代行エージェンシー)に申請し、発給してもらいます。国によってビザの必要な滞在期間は異なります。事前にシェーン留学センターにご相談の上、申請される事をおすすめいたします。
ビザの代行手続きは?
ビザの種類や渡航内容で申請条件が異なり、慎重な対応が必要ですので、提携しているビザ申請代行専門会社をご案内いたします。

留学期間中のアルバイト

イギリス(ビザの種類による)、アメリカ、カナダ・・・アルバイトは認められません。
オーストラリア・ニュージーランド・・・学生ビザ取得者は、現地で申請すれば週20時間以内のアルバイトが可能です。

空港送迎

現地校によって異なりますが、基本的に、提携タクシー会社ドライバーが送迎いたします。ドライバーは生徒の名前を書いたサインシートを持って、空港のミーティングポイントでお待ちします。送迎費用にはチップも含まれています。

その他

事故、病気になった場合の対応は?
事故・病気の場合、ホストファミリー、現地校のスタッフにご相談ください。できるだけ日本人または日本語が話せる人がいる医療センターをご紹介いたします。不慮の事故・病気・怪我の対応のために、必ず海外旅行保険にご加入いただく事をお願いします。